「歯が痛くなったら歯医者に行く」
そう思っている方は実はとても多いです。
忙しかったり、歯医者が苦手だったり。。。
「まだ我慢できるし…」とつい後回しにしがち。
でも実は、痛くなってから歯医者に行くのは、一番大変なタイミングなのです。
痛みが出たとき、歯の中で何が起きている❔
歯が痛い=突然悪くなった と思われがちですが、実際は違います。
多くの場合は、虫歯や歯周病は気づかないうちに静かに進行しています。
・痛みがでた時点ですでに神経まで近づいている。
・炎症が広がっている。
・治療の回数が増える可能性がある。
つまり、「痛い」は歯からの最終警告なのです。
痛くなる前にいくと、こんなに違います。
実は歯医者は「痛くならない為に行くところ」です。
定期的にチェックしていれば
・治療が短期間で終わる
・ほとんど痛みを感じない
・削らずに済むこともある。
・将来的な治療を防げる。
というメリットがあります。
昔、痛い思いをした。音やにおいが苦手。
そう感じている方も少なくありません。
ですが、当院ではできるだけ痛みや不安を減らす工夫をたくさんしています😊✨
「今日は話を聞くだけ」そんな来院でも大丈夫です✨✨✨
歯医者は痛くなってから駆け込む場所ではなく、
痛くならないために通う場所です。
「まだ大丈夫かな?」と思ったそのタイミングが、実は一番楽に終わるダイニングかもしれません。
気になることがあればどうぞお気軽にご相談ください🦆





